ゼロからイラストを始めて2年半の軌跡
こんにちは、ららべるです。
最近ようやく絵柄も少しずつ固まってきたということで、
今日はこれまでの自分のイラストの変遷を振り返ってみようと思います。
自分がイラストを描き始めたのは2019年の夏ごろ。
それまでに描いた経験はありませんでした。
描き始めたきっかけは、最初のブログ記事をご参照ください。
初投稿
見よう見まねで描いたようなドヤねちゃん。
まだバケツ塗りすら知りませんでした。

初心者丸出しの絵ですが、いいね等の反応をいただいてとても嬉しかった覚えがあります。これから上手くなるぞ!という気になれました。
描き始め~半年
色んな人のイラストや本を参考にしながら、模索の日々でした。


今こうして見るとちょっと恥ずかしいですが、わからないなりに努力して描こうとしていたのが思い出されます。
手はこのころから自分の写真を撮って参考にしていたなぁ。
マキちゃんのイラストは民安ともえさんにいいねしていただいて、めちゃくちゃ嬉しかったです。
半年~一年
この頃から徐々に上達してきたような気がします。
目の塗りとかめっちゃ勉強してました。


レイヤーの種類とかブラシとか、ようやく色々使えるようになってきましたね。
初めて支援絵を描いたのもこのころでした。こんな初心者から貰って困らせないだろうか…と心配ではありましたが、喜んでいただけて嬉しかったです。
一年~一年半
影の付け方を理解しようとしていたけど、乗算レイヤーの使い方がわからず通常レイヤーで塗ってました。
顔の描き方ばっかり勉強してたので、どうにか可愛い顔を描けるようになってきた。


だいぶいい感じになってきましたね。
とにかくちゃんと資料を見て、ということをこのころから心がけていました。
1枚描くのに二週間とかかかってましたね…
一年半~二年
シチュエーションとかを意識して描くようになってきました。
このころから反応もたくさんもらえるようになって、描くのが(投稿するのが)楽しみでした。


ありがたいことに、skeb依頼もいただきました…!
絵師としての存在価値を与えていただいた気持ちで、とても嬉しかったです。

二年~現在
そんなこんなで絵柄も固まってきました。
乗算レイヤーの使い方も二年経ってようやくわかりました…!



一枚にかかる時間も以前よりかなり少なくなりました。
描けるストックが増えてきたということなんでしょうか。
でも身体の描き方、服のシワや影、髪の塗り方など、まだまだ課題は山積みです。
というわけで、イラストをこれから描きたいと思っている人には、描いたことがなくても1年とか2年でこれぐらいは描けるようになる、という指標にしてもらえれば。
仕事が忙しすぎて全く描けない時期が何か月かあったりもしたので、その中でもどうにかこうにか上達してきてはいるかな~と思います。続けるのは大事ですね。
ある程度描けるようになってきたので、ちょうどいいタイミングと思い一度整理して自分でも見返してみました。
まだまだ改善点は尽きないな~
見た人が喜んでいただけるようなイラストを描けるようにがんばります!
もっともっと上手くなるぞ~~~
それでは、ごきげんよう。
今年の目標は、イラストレーターになることです。
あけましておめでとうございます。ららべるです。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。
早速ですが、今年の目標は
イラストレーターになること
です。
具体的には、商業イラストのご依頼を1件でもいただくことです。
昨年は、自分にとって激動の一年でした。
すさまじく激務だった担当の仕事がようやく落ち着いたところで、色々と疾患が出てしまい休職を余儀なくされました(ほぼ治った)。
そんなこんなもあり、正直絵はあまり上達していないと思います。
今年はこれまでのように仕事に溺れるのではなく、自分の目標を実現するための勝負の一年にします。
自分のやりたいことは、生きている以上諦めたくありません。
腹を括って絵で稼げるように本気で努力します。
とりあえず第一歩として、月二回の個別レッスンの契約をしました。練習法や描き方も見直していきます。
またこれからは二次創作だけでなく、オリジナルもどんどん描いていきます。
自信があって言っているわけではないのですが、最近お世話になっていた方が亡くなったり、久しぶりに大学の同期と話す機会があったりして、
「周りに恥じない、でも自分なりの生き方をしたい」
と強く思うようになったのがきっかけで、この目標を設定しました。
皆様におかれましては、私のこの宣言が本当になるかどうか、今年一年見守っていただければと思います。
口だけになりたくないので、気合い入れてがんばります。どうぞよろしくお願いいたします。
↓↓ skebのご依頼もお待ちしております! ↓↓
それでは、ごきげんよう。
ボイロスプラの大会×2に出場してきました!:自ら発信するということ
こんにちは、ららべるです。
久々にボイロスプラ投稿者限定の大会に出場してきました!
めーっちゃ楽しかったので、今回はそのふりかえりです。
二つの大会に出てきました!
①うぽつ杯
うぽつ杯 (@Upotsucup2021) | Twitter
申請した3種類のブキのみを使用できる、ナワバリバトルの大会です。
チームは主将に選出された方のドラフト形式で決定します。
私はXP2800↑(!!)のハイプレ使いであるまぽれいなさんに指名していただきました!
他のチームメイトは初代splatoonのころから動画を投稿されているおおやけさんと、ビーコン愛が強い平田凡斎さんです。
このチームではキル(まぽれいなさん)、ヘイト(私)、塗り(おおやけさん)、荒らし(平田さん)と明確に役割分担ができ、しっかり練習・改善したのも功を奏してか、大会優勝することができました!やったぜ!!
優勝したらヘッダーイラストを描くと公言していたので、描きました~!

チーム名「出会って8秒でハイプレ」(いやらしい意味はありません。いいね)
大会で優勝したのは初めてなので、めちゃくちゃ嬉しかったです。チームメイトの皆さん、ありがとうございました!!!
②第2回ボイロトゥーンCostCup(たつコスト杯2)
ボイロトゥーンCostCup運営 (@CostCup1) | Twitter
ルールは事前に申請したブキ1種のみ使用可能という、かなり特殊なルールです。
チームでの申請なのですが、かねてからお世話になっているいせえびさんにありがたくもお誘いいただき、参加することになりました!
チームメイトはスパッタリー使いのきゃわさん、シャプマ使いのせねばみさんです。
この大会では惜しくも勝利することができず、予選敗退となりました。
自分がキャンプのヘイトを活かしきれていなかったので、悔しいです…
でもチームで色々と試行錯誤しながら練習し、大会後もエキシビションマッチを3次会までやったりして、めーっちゃ楽しかったです!
改めてお誘いいただきありがとうございました!!
いせえびさんの記事↓
■自ら発信することで得られるもの
久々の大会参加で、最近ほとんどやっていなかったゲーム通話をいっぱいしました。
私は自分から人を誘うのがあまり得意ではなく、こういう機会がなければ一人でいることがほとんどです。
なので、今回は久しぶりに色んな人と話せてとても良い気分転換になりました。
こういう場に参加できるのは、自分がボイロスプラ動画を投稿していたからです。
最初に大会に参加したときは勇気がいりましたが、そこから同じ動画投稿者さんとのつながりができて、twitterを見るのが楽しくなりました。以前は頻繁にプラベを募集したりしていて、交流も盛んです。
有名な動画でなくても、自分からコンテンツを発信していたからこそ最初のつながりができて、そこから輪が広がっていきました。これが動画を投稿して一番良かったと思う点ですね。
動画投稿はもうやめてしまいましたが、こうやって一緒に遊べて嬉しいかぎりです。
というわけで、皆さんもぜひ自分から何か発信するということをやってみていただければと思います。
たとえ大して続かなくても、それで有名になるわけでなくても、そこから同じように考える人とのつながりが広がるかもしれません。それは大きな財産になります。
今度は絵描き仲間ももっと広がっていけばいいな~~と思っています!!!
そろそろまたイラスト描こう。
それでは、ごきげんよう。
【注意喚起】耳鳴りが発症したら即耳鼻科へ
こんにちは、ららべるです。
今朝はワクワクチンチン(二度目のコロナワクチン接種)でした。
今のところ熱もなくすこぶる快調です。
さて皆さんは、耳鳴り/耳鳴(じめい)という病気をご存じでしょうか?
名前の通り、耳がキーンとなるような症状です。
音は金属の擦れるようなものや蝉の鳴き声のようなもの等様々で、実際に体のどこかから音が鳴っていたり、鳴っていなかったりします。
原因は内耳・外耳の不調や血行不良、自律神経、その他ストレスなど多岐にわたりますが、皆さん今日はこれだけは覚えていってください。
「耳鳴りを発症したら、なるべく早く耳鼻科へ行くこと」
原因や症状にもよりますが、発症から2週間以上経過すると取り返しがつかなくなる(=聴力の低下、もしくは失う)場合があると言われています。
診察では聴力テストがあると思います。それで難聴を伴うものなのか、内耳・リンパ周りの血行が悪いのかなど、ある程度判別を進めていく感じです。
このあたりの耳周辺が原因なら耳鼻科で薬を処方されますので、きちんと飲みましょう。
もしそれで改善しないのであれば、ストレスや自律神経の乱れが原因かもしれません。その際は精神科の受診も併せて検討しましょう。

これを書いたのは、実際に私が耳鳴りにかかっているからです。
6月ごろ、自室でふと「キーン」という音を感じるようになりました。
その当時は、最近いじった配線周りか電灯か、他の何かの電子機器が音を発しているのだろうと思い、色々電源を落としてみたりしました。
しかしいくら試しても翌日になっても音は鳴りやまず、「もしかして何かの疾患?」と思いネットで検索して耳鳴りという症状を知りました。
その後耳鼻科へ行き診察を受け、血行を良くする漢方薬を処方していただきましたが、なかなか症状は改善しませんでした。
当初は本当に絶望していました。「これから先、ずっとこの金属のこすれるような音が耳について回るのか」と思うと、心中穏やかではいられませんでした。
結局、私の場合は内耳ではなく自律神経系かストレスが原因だったようで、精神科で出していただいている薬により今はかなり回復しつつあります。元々発症の少し前から不眠症を患っていたこともあり、なるほどなぁという感じでした。
症状が改善していることと、音にもある程度慣れてしまったことで、だいぶ落ち着きを取り戻しました。
耳鳴りは、長らく原因不明の病気とされており、耳鼻科でも「なるべく気にならないように上手く付き合う」というような考えが一般的だったそうです。
ですが近年研究が進み、耳鳴りのメカニズムが解明されてきたことと、治療法が確立されてきたことで、耳鳴りは「治る」病気になりつつあります。
■耳鳴りの9割は治る
↑これが出たのも2014年です
改めて、皆さんも耳鳴りかな?という症状を感じたら、すぐに耳鼻科を受診するようにしてください。
高齢の方に多いようですが、20~30代の若い世代の方にも発症される方はよくいらっしゃるそうです。放置すると、メニエール病へ発展したり聴力の低下を招く可能性がありますので、くれぐれもご注意ください。
どれだけ仕事や学業が忙しくても面倒でも、なるべく早く耳鼻科へ行きましょう。
難儀な時世ではありますが、どうぞご自愛ください。
それでは、ごきげんよう。
今回イラストの話何にもしてねぇ
左右対称に地面を踏むという枷
こんにちは、ららべるです。
今回は、自分の所作?癖?に関するお話です。
皆さんはご自身の生活の中で、何か決まったルーチンや作法などありますか?
(めちゃくちゃ抽象的な質問になってしまいました)
私は物心ついたときから、
「左右の足で踏む地面の形状・色を対称にする」
という”自分ルール”がありました。
ルールといいますか、そうしないと自分の身体の感覚が左右非対称になり違和感が出てくるような強い思い込みがあり、それを避けるためにそうしていました。
ちょっとわかりにくいと思いますので、図解します。

…これでもわかりにくいですね!
そういう自分の中の独特な感覚があって、歩くときは地面の形状・色をなるべく左右の足で対称になるように歩いていました。
この所作は最近まで、たぶん20年以上続けていたのですが、意識してやめました。
理由は二つあって、一つは視線が下を向くことが多いため単純に危ないこと。
もう一つは、これに限らず「自らの思い込みに囚われるのを辞めよう」と思ったからです。
私は思い込みが強い性格で、そのためにこれまで様々な失敗を犯してきました。
間違った方向性への努力を続けて効率を大きく落としてしまったり、不必要な仕事の指示をして工数を無駄にしてしまったり…
これを直したくて、自分の中にある様々な先入観を排除すること、新しい考え方を取り入れることを今は重視しています。
まぁ、「自分はまだ大丈夫」と思い込んで長時間労働を続けてしまったから、今休職しているんですけどね…|:3ミ
性格を矯正する・染み付いた行動パターンを変えるのは、なかなか時間がかかりそうです。
ちなみに歩き方を変えてから、困ったり不調になったりはしていません。
一つ、自分の変な思い込みを打破することができました。
絵師の備忘録と謳っているので、最後にイラストに結び付けておきます。
描くのに慣れてくると、ある程度手癖でキャラクターの角度や輪郭の形などを毎回同じように描いてしまったり、デッサン的におかしな形になっているのに気づかないことがあります。
なので、毎回資料を用意して描く、ということを必ず守るようにしています。
さいとうなおきさんとか焼まゆるさんとか、YouTuberの方の解説動画を時々見ますが、必ず資料を用意しよう、ということは皆さん口をそろえておっしゃっていますね。
結果、私の写真フォルダは謎の自撮り画像が大量にあります(笑)イラスト描く人はみんなそうなんとちゃいますかね?
今回はちょっと変な話にお付き合いいただきありがとうございました。
皆さんも独特な作法をお持ちでしたら、ぜひコメント等にて教えてください!
それでは、ごきげんよう。
絵も描くしゲームもする作業環境の紹介(キーボードどこ置くねん問題)
こんにちは、ららべるです。
今日はタイトルの通り、私の作業環境について紹介します。
早速ですが本題へGO。
■デバイスの配置
イラストを描く方ならわかると思いますが、キーボードの置き場所ってめっちゃ迷いませんか?
液タブないし板タブを中央に据えると、どうしてもキーボードの配置が中途半端な位置になって困るんですよね…
私が悩んだ末にたどり着いた配置は、こちら!

液タブの後ろに台を配置し、その上にキーボードを乗せました!
かなり快適です!!
モニターは机の後ろにモニター台を配置し、その上に置くことで、
机のスペースを十分に確保しています。
これでマウス持つ手をぐっと伸ばせたり、配信機材とかなんやかんや置く場所も困らないので、オススメです!

※グラボが3出力までなので、右モニターは現在無職です…
■使用デバイスの詳細
・液晶タブレット
Wacom Cintiq 16 (DTK1660K0D)
ワコムの16インチです。大きさはちょうどお手頃でいい感じ。
視差が気になるというレビューがありましたが、私は設定で調整すれば特に気になりませんでした。
書き味なども十分満足です。
・左手デバイス
CLIP STUDIO TABMATE
ペイントソフトにクリスタを使用しているので、多少割引がありました。
性能的には満足していますが、電池がすぐ切れるのと、たまにうまくBluetoothが認識しないことがあるのが気になります。とはいえ、コスパ的には◎だと思います。
・キーボード台
Amazonベーシック モニタースタンド
https://www.amazon.co.jp/gp/product/B00X4SCCFG/ref=ppx_yo_dt_b_asin_title_o02_s00?ie=UTF8&psc=1
デザインは無骨ですが、液タブの大きさとちょうど合ったのと、高さが3段階に調整できるのが気に入って選びました。
この手のものではお値段も比較的安いです。
・モニター
24インチぐらいで1万円ぐらいのやつです。
特にこだわりなく買ってます。
・デフューザー
L.A.B Reed Diffuser 「The moon light」
フローラルハーブ系とのことでしたが、甘すぎず強すぎず、それでいて仄かな果実味を感じさせる、まさに月明かりのようなシックな香りです。
店頭(LOFT)で選んだのですが、結月ゆかりさんっぽくて気に入り購入しました。
私からの紹介は以上です。
その他、写っているもので詳細情報を知りたい方がいらっしゃれば、コメント等にてご連絡ください~
それでは、ごきげんよう。
Skeb依頼を完走した感想(クリエイター視点)
こんにちは、ららべるです。
またしばらく曇天が続きそうですね。
私は低気圧になると偏頭痛や倦怠感が発生するので、
今年の8月はそれはもうデロデロになっていました…
さて先日、Skebでの有償依頼を初めていただきましたので、
その際に感じたことなどを語ります。
納品したもの↓(「神絵師」は恥ずかしい…)
クライアント視点からは今回の依頼者様であるいせえびさんがわかりやすく記事にしてくださっているので、
今後Skebを利用することを検討されている方はこちらを参考にしてください!
■Skebとは?
クリエイターへの有償依頼サービスですが、
スキマやココナラ等との違いは
「クライアント側より、圧倒的にクリエイター側が有利」
という点にあります。
まず、事前の打ち合わせは規約により禁止。
依頼者はリクエスト時に、依頼内容を本文に漏れなく記載する必要があります。
クリエイター側は依頼があれば
①承認 ②納品 の2ステップですべて完了です。
また、納品後のリテイクもNG。
ただし、期限内であればクリエイター側が追加で納品することはできます。
ここまでクリエイター側が優遇されているのは、
Skebのサービス自体が「クリエイターの支援」という側面を持っているからです。
駆け出しのクリエイターとしては、こういった依頼仲介サービスの中でも
最初に利用しやすい内容となっています。
以下、今回初めて依頼の受注~納品までをした感想です。
①依頼文がとても親切かつ丁寧で嬉しい
「Skeb依頼の方法解説」というようなサイトがたくさんありますが、
おそらくそれを見て依頼文を考えてくださったのではないでしょうか?
依頼内容がとても詳細に記載されていて、
「こんなにもクリエイター側のことを考えて依頼してくださるなんて…」とちょっと感動すらしました。
いせえびさんの記事中に
「依頼内容が細かすぎるのはあまり良くなかったのかもしれません。」
とありますが、全然そんなことはありません!!
むしろそのおかげで完成イメージもすぐに浮かびましたし、着手~納品もスムーズにできました。ありがとうございます!
②クリエイターとしての価値を与えていただいた
Skebでは事前の打ち合わせやリテイクがNGである以上、
完成品のクオリティや自身の希望に沿っているものが納められるかどうかは
そのクリエイターの過去の実績などを見て依頼するか検討するしかありません。
そんな中で、クリエイター支援という側面が強いにしても、
自分の描くもの、というか能力に具体的な価値をつけていただいた、
ということが、本当に嬉しいです。
自己肯定感がヤバい。
納品してから1時間ぐらいは(いい意味での)放心状態で、描いたものをボーっと眺めていました。
感想は以上となります。
改めて、今回はご依頼いただきありがとうございました!
有償依頼ということで、まず登録するまでにめちゃくちゃ躊躇しましたし、
登録してからも不安でいっぱいでしたが、
今回実際にご依頼いただき納品してみて、
勇気出してやってみて本当に良かったなと思えました!
引き続きリクエスト募集しておりますので、
皆様からのご依頼お待ちしております。
ららべる@skeb募集中 (@LaBeL_DFM) | Skeb
休職中なので、生活の足しになるのがめちゃくちゃありがたい…(小声)

それでは、ごきげんよう。